矢板市市議会議員 いしい侑男(いくお)/石井侑男「いっしょなら必ずできる 誠実×行動力」

重点政策 住みよい活気のあるまちづくり

矢板市の現状は、人口減少が加速し、少子高齢化が急速に進展しております。そして市税収入は減少の一途をたどり、厳しい市政運営が続いています。 今こそ、行財政改革(民間活力の導入、小さな市役所・大きなサービス)を断行し、4つの重点政策を基本に、矢板市の特性を生かした戦略で、矢板市の再生・創生に勇往邁進してまいります。

1.教育の尊重

  • 英語教育の拡充
  • 情報教育の推進
  • 土曜学習講座の拡大
  • 幼児教育の充実
  • 家庭教育の向上

2.子育て支援の充実

  • こども医療費助成の拡大
  • 学校給食の無料化
  • 奨学金制度の充実
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3.高齢者福祉の向上

  • 地域包括ケアシステムの構築
  • 認知症対策の推進
  • 介護入所施設の整備
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4.雇用の創出

  • 企業誘致の推進
  • 地場産業・ブランド品の育成
  • コミュニティビジネスの導入
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行動指針 言行は次の4つのテストに<br>照らして行う 1. 真実かどうか 2. みんな公平か 3. 好意と友情を深めるか 4. みんなのためになるかどうか

Q なぜ議員を志したのですか? A 振り返れば10年前、子育ても終え、経済的、家庭的に生活基盤が整い、今までに培った経験や能力を市政発展のために発揮したいとの思いから、議員を志しました。

Q 次期も頑張りたいと思うのはなぜですか? A 1期目、2期目、3期目と3期連続で得票数が伸びており、私に期待してくださる市民の思いが増大する一方で、残念ながら矢板市と近隣市町との格差が広がりつつあることに危機感を抱き、閉塞感を払拭し、住みよい活気あるまちづくりに取り組みたいからです。

Q ほかの議員より優れているのはどんな点ですか? A 商人、経営者として培った経験と知識を活かし、財政事情に精通している点です。

Q 矢板市に対する特別な思いはありますか? A 矢板市に生まれ、育てられたため、故郷を思い愛する気持ちは人一倍強いです。
市民の皆様に矢板市に住んでよかった、住んでみたい、と思える“ふるさと”にしたいと思っております。
私はその志をもって臨んでまいります。

石井侑男 いしい いくお
1946年9月22日生まれ
栃木県立矢板東高等学校卒業
婦人服「富田屋」「ラ•モード•イシイ」代表

元矢板ロータリークラブ会長
矢板市議会議員(現在3期目)
建設経済文教常任委員長
総務厚生常任委員長
家族:妻、長男夫婦、孫2人
石井侑男 後援会事務所
〒329-2161 矢板市扇町1-8-31
TEL 0287-44-1345